エッセンシャルオイルって?
アロマテラピーに不可欠なものといえば
エッセンシャルオイル(精油)です。
ハーブやスパイスに分類される植物は約3500種で、
その中から、エッセンシャルオイルがとれるのは200種ほど。
身近なところでは、レモンやバラ、ミントなどが仲間です。
それも、純粋天然100%のものでなければ、
エッセンシャルオイルとは呼びません。
中には、アルコールやフェノールなどの
人工成分が入ってることもあるので、ご注意を。
100%天然の原液の中でも、
かなり刺激の強いモノがあるので、
肌に触れる場合には、薄めて使うのが鉄則です。